会社沿革

昭和27年 ~ 昭和64年

  • 昭和27年 5月  沖縄ヒューム管工業所創立
  • 昭和31年 8月  コンクリートパイル、ポール生産開始
  • 昭和43年12月  琉球工業連合会よりオグレスビー工業功労賞授与される
  • 昭和47年10月  沖縄の本土復帰後業界初のJIS表示許可 (コンクリートポール)
  • 昭和47年12月  日本コンクリート工業株式会社と技術提携
  • 昭和49年10月  NTT九州電気通信局納入指定工場となる
  • 昭和51年 7月  沖縄電力株式会社納入指定工場となる
  • 昭和63年 3月  日本テールアルメ協会認定工場となる

 

平成元年 ~ 平成19年

  • 平成2年11月  沖縄総合事務局より工場標準化向上貢献賞受賞
  • 平成3年 9月   沖縄県沖縄市中城湾港新港地区工場用地へ工場建設着工
  • 平成4年 5月   海邦工場竣工
  • 平成4年 7月   遠心力鉄筋コンクリートポールJIS表示許可(海邦工場)
            高強度プレストレストコンクリートくいJIS表示許可(海邦工場)
  • 平成 6年10月   工場標準化実施優良工場として沖縄総合事務局長賞受賞
  • 平成 7年 4月   高強度コンクリートパイル(PHCパイル) 評価取得  
            (社団法人コンクリートパイル建設技術協会)
  • 平成 7年12月   高強度コンクリートパイル(STBパイル) 評価取得
            ( 財団法人 日本建築センター)
  • 平成 9年 1月   高強度大径コンクリートパイルJIS取得
  • 平成 9年 3月   高強度大径コンクリートパイル評価取得
            ( 財団法人 日本建築センター)
  • 平成 9年 4月   沖縄テクノクリート株式会社に社名変更
             (社名並びに組織の変更)
  • 平成12年10月  ISO 9001認証取得
  • 平成15年 5月   ISO 9001:2000年版
             移行審査認証取得 NIAC・QA-002
  • 平成19年 6月   新JIS認証取得
             ( プレキャストプレストレストコンクリート製品)


平成20年 ~ 平成27年

  • 平成20年 2月  超高強度コンクリートパイル(ONA105パイル)評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成20年10月   ISO 9001:2000年版  JICQAへ登録移転
  • 平成21年10月   ISO 9001:2008年版 移行審査認証取得 JICQA
  • 平成21年12月   無溶接継手ペアリング・ジョイント評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成22年 2月   無溶接継手トリプルプレートジョイント評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成23年12月   HiDuc-CPRCパイル,HiDuc-CPRC105パイル評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成23年12月   HiDuc-CPRC105パイル(Φ300~Φ600mm)評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成27年 5月   HiDuc-CPRCパイル(Φ700・Φ800mm)追加評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)
  • 平成27年 5月   HiDuc-CPRC105パイル(Φ700・Φ800mm)追加評定取得
            (一般財団法人 日本建築センター)